※このイベントは雨予報のため29日に順延されました。
マボロシと呼ばれる津久井在来大豆と天然水で、マイ豆腐をつくりましょう。
自慢のかまどを使ったランチは、羽釜炊きご飯に地場産たまごをかけたTKG(たまごかけご飯)と、
野菜たっぷりの味噌汁、タンドリーチキン、そしてもちろん作りたてのマイ豆腐!
かまどファームで、楽しくておいしい一日を過ごしてみませんか?
イベントの詳細&お申し込み方法は、こちらをどうぞ。
☆日時:11月22日(日曜)10:00〜15:00
☆開催場所:かまどファーム おにやなぎ(小田原市鬼柳)
☆参加料金:2000円(小・中学生は1000円、乳幼児無料)
☆含まれるもの:お豆腐作り参加費、お豆腐材料費(津久井在来大豆約280g=お豆腐2丁分、にがり)、ランチ代
2009年11月22日
2009年11月01日
第3回海の見える音楽会 開催のお知らせ
「たけしの誰でもピカソ」「題名のない音楽会」「世界一受けたい授業」で
有名な青島広志先生が日本歌曲、オペラについてよくわかるようになる
授業形式のコンサートを行います。
青島先生の愉快で楽しいコンサートをお楽しみください!
海の見えるホールに行ったことない方、この機会にぜひ!
お申し込みはこちらから
2009年11月1日(日)
出演:青島広志 小野つとむ
時間:09年11月1日 13:15開場/14:00開演
会場:聖ステパノ学園「海の見えるホール」
神奈川県中郡大磯町大磯868
料金:前売 3500円
当日 4000円
※全席自由 お茶菓子が付きます
(休憩時間に野点を行っています)
主催:NPO法人西湘をあそぶ会
後援:大磯町教育委員会
協力:大磯だいすき倶楽部/和菓子 菜の花
第1部 日本歌曲 第2部 オペラ
赤い靴(本居長世) サンタ・ルチア(ナポリ民謡)
うみ(文部省唱歌) 海に来たれ(ナポリ民謡)
港(文部省唱歌) ガンジス川から日は昇り(スカルラッティ)
われは海の子(文部省唱歌) 海の幻影(チマーラ)
みかんの花咲く丘(海沼 実) アロハ・オエ(リリウオカラニ)
鉾を収めて(中山晋平) 「リタ」より 私は楽しい(ドニゼッティ)
出船(杉山長谷夫) 「トゥーランドット」より 誰も寝てはならぬ(プッチーニ)
片しぶき(杉山長谷夫) 海の風景(ギロック
浜辺の歌(成田為三) 銀波(ワイマン)
セイレーンのうた(林 光) 波涛を越えて(ローザス)
シバの女王の乗船(青島広志) ヴェニスの舟唄(メンデルスゾーン)
「海の日記帳」より(三善 晃) ホフマンの舟唄(オッフェンバック)
貝がらのヨット(湯山 昭)
2009年10月30日
かまどファーム募集開始(小田原 鬼柳)

小田原にて週末の畑あそび場を用意しました。
「かまどファーム おにやなぎ」をオープンしました。
詳細はこちらから
僕は一応フットサルチームなるものに所属している。
一応というのは最近ご無沙汰だからだ。
友人たちが結婚し子供が生れ、一人また一人と
あそびに来れなくなっていく。
休日には家族と過ごさなければならない。
そう、フットサルどころではないのだ。
幸せな家庭を築いていくのはとてもいいことなのだけれど、それも寂しい。
僕らには新しいあそびを考える必要があると思っていた。
フットサルではなくて、みんなで畑を借りたらどうだろうかと考えていた。
それならば、奥さんも納得しやすい。
子供の教育を考えても、とてもいいはずだ。
野菜を作るという共通の目的が、新しいコミュニケーションをうむはずだ。
ただ、単純な市民農園には違和感があった。
もちろん、自家消費用の畑にはいい。
野菜が目的だからだ。
僕らは農業を媒介にみんなで集える場所がほしいのだ。
子供や奥さんが一緒でも1日楽しめる場所がほしいのだ。
そんな折、「僕らの酒」に興味を持っていただいた小田原の農家さんから相談を受けた。
使っていない畑を貸農園にしたいという話だった。
だが、僕らの団体は遊休農地の再生や貸農園事業を行うことがメインテーマではない。
一応現地を見に行ったら、そこは横に小川が流れて、富士山が見える畑だった。
おまけにこの地域は地下水がこんとんと湧き出ていて、いくらでも利用し放題だ。
これはすごい。
そこで、家族・友人と週末畑あそびを楽しめる場を作ろうという話になった。
「週末畑あそびプロジェクト」のスタートだ。
貸農園というのはその中の機能の一つにすぎない。
機能の中心にはかまどを設置した。
燃料は里山から、灰は畑へ。
食事は人をつなげる。
薪を割り、火をおこす。
自分で炊いたご飯の味は格別だ。
そして世界初と言っていいタンドール付き。
美味しい驚きをみんなで共有したい。
そしてそこでは、いろんな手作りに挑戦したい。
野菜だけではない、味噌をつくったり、豆腐をつくったり。
かまどを利用していろんな事が出来る。
農園の名前は「かまどファーム」だ。
かまどファームには休憩スペースがあり、BBQセットなども用意するので、
それぞれのグループで食事ができるようにする。
水はタンクで汲み放題だ。
正直まだ未完成。
参加者の方と一緒にいい場を作っていきたいと思っている。
どこまで発展するか、僕も楽しみにしている。
2009年10月27日
2009年10月06日
マスカテルフレーバー(ダージリン キャッスルトン茶園)

コーヒー紅茶どちらになさいますか?
と聞かれると必ず紅茶と答える。
僕は紅茶党だ。
お茶が好きで日本茶や中国茶も大好きだ。
今年もキャッスルトンのお茶を購入した。
キャッスルトンとはダージリンにある茶園の名前で
その茶園でとれたお茶のことだ。
キャッスルトンはダージリンでも最も高価な部類で
マリアージュなどで購入すると8000〜10000円/100gする。
僕は卸の方から購入しているので、その6,7分の1だが。
FTGFOP1(非常に小さい若芽であるゴールデンティップスの含有量の
目安で等級を表す)であることは当たり前、もちろんマスカテルフレーバーだ。
質のいいダージリンティーはマスカットの香りがする。
これが焼き菓子と相性がいい。
我が家ではできる限り常備している。
そういえば、高山烏龍茶はバニラのような香りがする。
お茶とは実に不思議なものだ。
昔インドをぷらぷらしていた時、
美味しい紅茶を現地で飲んでみたくてダージリンに行ったことがある。
行ってみてわかったのだけれど、いい茶葉とは
外貨を稼ぐ手段なので現地で飲むことはできない。
1級として売られているものでも、2級、3級なのだ。
4つ星のホテルに行っても紅茶は美味しくない。
よってインドで飲むストレートティーは美味しくない。
チャイにする理由がよくわかる。
がっかりしてぶらぶらしていると、
茶摘みをしているおばちゃんがいい茶葉があると声をかけてきた。
おばちゃんが持っていたのは、自分のこづかい稼ぎ用に
こっそり分けていたもので、一番小さい若葉だけでつくられSFTGFOP1だった。
本当に小さい茶葉のみなので、お湯を注いで5秒で出すという。
5秒で出したお茶は今まで飲んだどのストレートティーよりもおいしかった。
バナラシは40℃近く気温があってもでもダージリンは雨続きで20℃ほど。
寒くて凍える体に温かい紅茶がなおさら美味しかったのだと思う。
あの時の感動が忘れられないからだろうか、
僕は今もダージリンティーを買い続けている。
2009年10月04日
稲刈り&はざ架け(大井町 山田)

僕らの酒
手刈りで稲刈り。
自分はヘルニア痛のため残念ながらパス。
刈った稲を天日干しするのに
竹で組んだ竿に干していく、これをはざ架けという。
見る見るうちに干されていく。
なんだか感慨深い。
2009年10月03日
魚で感じる季節(小田原 大学酒蔵)

忙しいと季節感がなくなってくる。
暑くなったなとか寒くなったなは感じるが、
なにか季節らしいことをしないと
「あ〜、秋はやっぱりいいな」などとつぶやくことも少ない。
季節らしいことをしたいものだ。
食事も地のものを食べていれば季節を感じることができる。
いや、感じざるを得ない。
旬があり、その時期を逃すとまた来年という悔しい思いもする。
そういえば、今年こそずがにを食べに行きたいものだ。
大学酒蔵で長すみやきを食べた。
ここは小田原の魚しか出てこないので、
どうしたって季節を感じざるを得ない。
秋の魚を食べにまた大学酒蔵へ行きたい。
2009年10月02日
シンプル族と呼ばれる人たち
画像はユニクロより
最近シンプル族という言葉を知った。
シンプルな生活を好み、余計なものは買わないが、
ユニクロや無印は気にせず買うのだそうだ。
言われれば思い当たる事ばかり。
そうか、シンプル族か…と思ったりもするが
それは単にネットの発展とユニクロや無印の企業努力が
他の選択肢を結果なくしてしまったいるだけにすぎないとも思う。
先日、ユニクロに行った。
ユニクロとジル・サンダー氏のコラボ商品を見に行ったのだ。
ラングやジル・サンダーが好きだった僕としては嬉しい…、と思う。
ジル・サンダーはそのミニマムなデザインと生地の良さに定評があった。
生地がいいというのはもちろん着心地がいいわけだけれど、
一般的には化繊などが使われていない場合が多いので、
ハードローテーションにすると、すぐにダメになってしまう。
実際、僕はスーツやシャツをすぐにダメにしてしまった経験がある。。
結局普段使いでジル・サンダーは着れない、となるわけだが
ユニクロでは氏デザインのシャツが4千円台とお値打ち価格だ。
もちろん、シルエットはきれいだ。
結局こうしてユニクロ戦略に見事にはまり、
ユニクロ製品が増えていく。
ベーシックなものはユニクロで事たりてしまう。
ユニクロがすごいので、他になかなか手が出ない。
こうしてシンプル族と言われる人がまた増える。
2009年10月01日
島とうがらしに夢中

先日大磯在住のSさんに
「これで刺身を食ってみろ」と言われた。
醤油にはわさびではなく、刻んだ青唐辛子。
とんでもなく辛いが、これはうまい。
辛いの好きな人ははまる。
(ただし、やはり鰹などの魚があうと思う)
これは島とうがらしだそうで、Sさん自ら栽培されているのだそうだ。
新島では一般的な食べ方だという。
Sさんいわく、昔新島は流刑の島だったらしいのだが、
そこに流された人たちが魚を食べるのにわさびがない。
しょうがないので、島で豊富にとれた島とうがらしで
食べていたのが今も習慣として残っている、のだそうだ。
そういえば、大東島の島寿司はからしで食べる。
土地によって食べ方も変わるのが面白い。
いっぱいいただいたので、とうがらし醤油も作ろうと思う。
コーレーグースも!と思ったが、もらったコーレーグースを
消費できないで残っているではないかと気づき、思いなおした。

熱を持つので、常温だとすぐにカビてしまうのだと言われて
冷凍保存している島とうがらし
2009年09月29日
スクランブルエッグのにおいは流れる(東北沢 バル・エンリケ)

今から8年くらい前。
社会人ほやほやの僕は少ない金を握りしめ、外食を重ねていた。
あるとき、東北沢にうまいスペイン料理屋があるという
噂を聞きつけ、近くを通りかかったときになんとか見つけて入ったこの店。
駅から近いものの、ひっそりとした住宅街にある。
決して一見さんがふらっと立ち寄るようなところではない。
席は9席、カウンターのみ。
強面のシェフとの距離が近い。
隣である有名な歌手が食事をしていたこともあり、
ずいぶんと大人なお店に入ったものだと思った記憶がある。
常連さんらしき人ばかりだし、若いカップルは僕らだけ。
お飲み物は?と聞かれて、「セブンアップ!」だから恥ずかしいものだ。
バルだって言っているのに。
(僕はお酒が体質的に飲めない。当時はなおさら。)
スペイン料理=パエリアだった僕にとって、
スペイン料理とはこんなにうまいのかと感動してしまった。
そして料理ももちろんだが、僕はシェフの姿勢にみせられてしまった。
決してまちに力があるといえない東北沢で、
満足できる料理を出すために少ない席数。
こびることのない、寡黙なシェフに
料理で勝負してるんだという料理人の気迫が満ちていた。
(少なくとも僕にはそう思えた)
儲けようと思えば、もっと違う方法があるだろう。
でもあえてそれを選ばない、職人の誇りのようなものが、
職人気質のない僕にビンビンきたのだ。
以来定期的に利用してきた。
あれからなくなってしまったメニューもあるが、
ほとんど変わっていないと思う。
毎回同じものを頼んでいる。
この度お店が中目黒に移転することになった。
ずっと昔から予定していたことなのだそうだ。
中目黒だってそう遠いわけではないが、正直寂しい。
8年というのは長いわけではないけれど、この8年自分にもいろいろあった。
デイリーユースでもあったが、節目節目にはここを利用したせいもあって、
他のお店より思い入れが強い。
思い返せば、自分のお金で食事をすることで、自分も大人になったなと実感したのもこの店だと思う。
なんだか自分で思っている以上に湿っぽい文章になってしまった。
僕はただシェフの新しい挑戦を心から応援している。
とか余計なことを言わず、また食べに行けばいいのだ。

さんまの酢漬け

僕の定番、塩だらとじゃがいものスクランブルエッグ

アナゴのフライ

牛スジの煮込み

メカジキのパン粉焼き 絶品

あさりご飯 うまし!
2009年09月27日
2009年09月26日
二宮でワラサが大漁

二宮でワラサが600本?あがった。
もうブリに近い。
この辺の魚場で実は一番いいのが二宮だと聞いたことがある。
他が小イサキだ小サバだと言っている中で、ワラサである。
見よ、この脂ののり。
刺身もよかったが、少ししゃぶしゃぶにすればよかったと
食べ終わって気づく。
ブリしゃぶもうまい。
次はしゃぶしゃぶだ。

新鮮なのと脂が多いので、しょうゆやみりんに漬けこんでも
はじいてしみこまないから、といわれて塩焼きに。
カマトロを食べたかのようなうまさ。。
皮についた鱗を絶対落とすな!といわれたが、
理由は脂のせいで皮がパリパリに焼けるからだそうで、
これがなんともうまかった。
ああ、幸せ。
2009年09月25日
ポーポーを味わう(小田原 かあちゃんの店)
2009年09月21日
さつまあげを作ってみる

持ち帰ったイサキで干物をつくった。
が、すぐに網がいっぱいになったので
天ぷら用、ムニエル用、粕漬け用におろす。
が、それでも減らない。
イサキのさつまあげはうまいという情報を聞いたので、
残ったイサキでさつま揚げをつくることにした。
小さいイサキをとにかくおろすこと数時間。
量ると1.4キロ、さすがに疲れた。
塩、砂糖、片栗粉、酒、水を加え揚げる。
たまご入りもつくってみたが、なめらかになるものの
僕には軽すぎるので、たまごなしに統一。
揚げたてのさつまあげがうまい、うますぎる。
魚をあまり食べない妻のご両親へのお土産を
イサキセットにしてみた。
はたして喜んでくれただろうか。
2009年09月20日
イサキ祭(大磯 漁港朝市)

イサキの小サイズが大漁
今月も朝市は盛況。
30分ほどですべてなくなる。
今回はいさきの幼魚が大漁。
1袋いっぱいに入れて100円という出血しすぎの大サービス。
こりゃ残るだろ、の心配をよそに1人2,3袋買っていく人続出。
見事にみんな捌けました。

名前忘れ

いとひきあじ 食ったことないな〜

そげとはヒラメの幼魚

めずらしくやがら君がいますね 口の長いやつがやがら君
2009年09月19日
かまど火入れ式(小田原 鬼柳)

かまどができた。
富士と田んぼをバックに堂々としたもんである。
このかまどを中心に、「かまどファーム おにやなぎ」を立ち上げるのだ。
詳細は別の機会に。
今回のかまどはなんと2口+タンドール+オーブンという多機能バージョンだ。
カレー狂である広報部長の
「タンドールつけましょうよ、タンドール。」
という無責任な発言がそのまま形になるところが
会のいいところなのだろう、そう信じたい。
とにかくタンドール付きという画期的な(?)かまどが出来上がった。
焚口は両サイドに2つあり、それぞれが中央の煙突から排煙する。
中央のカマはそれぞれの排熱によって炊かれる。
排熱は中央のオーブン上を通過するので、
オーブン内も暖めるようになっている。
もちろん、それだけでは調理には足りないので、
奥に炭を入れて使うことになる。
タンドール(向かって左)は深めの穴が空いていると思ってもらっていい。
底に炭をいれる。
3方から小さい穴が開いてあり、そこから空気を入れることができるようになっている。
調理は長めのくし(シーク)に肉などを刺し、中に入れふたをする。
肉の脂が滴り、炭に落ちると煙が発生し、自然とスモーク状態だ。
炭の直火と温まった石の遠赤外線で外はパリッとそれでいてやわらかく仕上がる。
タンドール部分は粘土で仕上げをしている。
そうするとナンも焼けてしまう。
素晴らしい。。
ああ、我々は一体何を求めているのだ。
「インド人呼びましょう、インド人」
広報部長はやる気だ。
かまどに記事はこちらでも



2009年09月18日
2009年09月13日
マグロは出世魚

メジのかぶと焼きとカマの塩焼き
メジをいただいた。
メジとはクロマグロの幼魚のことをいう。
マグロも出世魚で、いくつか段階があるらしい。
はてなキーワードによると
クロマグロは成長の度合により、ヨコワ・メジ・チュウボウなどと呼ぶ出世魚でもある。
幼魚は「カキノタネ」ともいう。
なるほど。
この時期相模湾でメジが獲れる。
クロマグロと思ってしまうと、
何やらもったいない気がするのは僕だけだろうか。
頭やカマは塩焼きに。他は刺身で。
赤身もトロもおいしかった。
夕食が思いもかけず豪華になった。

マグロの心臓を星という。
星の形をしているからなのだそうだ。
刺身で食べると、レバ刺しのような味がする。
にんにく醤油で食べるのだ。
折角さばいてくれたのに、
持って帰ってくるのを忘れてしまった。
残念。。
2009年09月12日
2009年09月08日
ふたたびカマドづくり(小田原 鬼柳)

自由ヶ丘で貰ってきた大谷石でかまどを作り始めた。
今度はもっと大きなものを作っている。
前回同様、水土社の岩越氏にご指導いただいている。
ちょっとおもしろいかまどを作っているので、
今から完成が楽しみだ。
かまどの裏が田んぼだ。
そして向こうに箱根の山々が見える。
ふと、見上げると富士山の脇に陽が沈むところだった。
写真だと小さいが、雄大な冨士を久々に拝むことができた。








